ThinkPad Z60t/Z60m
| 戦場でスナイパーを発見するロボット »2005年10月06日
ThinkPad Z60t/Z60m
ThinkPadの新しいモデルが出ました。
従来のブラックからチタニウムシルバーの天板になったそうです。
従来どおり、ビジネスシーンでの活用に向けたコンセプトは継承しつつ、ワイド液晶やチタニウム・シルバーの天板、マザーボードの負担を軽減するマグネシウム合金の骨格(ThinkPad Rall Cage)、キーボード横に設置されたスピーカーなど、ThinkPad初の試みを詰め込んだものとなった。
ThinkPadのシリーズは、ストイックなスタイルがとてもそそられていて、
新モデルが出るたびに注目してしまいます。
価格は最小構成で11万円台からということです。
キーボードのタッチの評判が良いのもThinkPadの特徴でしたが、
ThinkPad Z60t/Z60mでは変更して、
パンタグラフ式を採用しているそうです。
パンタグラフ式はほとんどのノートパソコンのキーボードに採用されている方式です。
うーん、ここはちょっと残念かも。
投稿者 gatsuo : 2005年10月06日 10:37
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